口の中が真っ赤かのその後|横浜市都筑区の矯正歯科 中村歯科クリニック 最寄駅東山田・北山田

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2018年03月

口の中が真っ赤かのその後

ピンクになってきていた・・・・口の中の粘膜も張が出てきていた

けれど

あれから、お見えにならない

やっと始まったばかりの、乳酸菌療法も中断。

まだ、リハビリ段階にも行ってません。。。。。。。

お口の健康はとても大切です。。。。。

それは、口から食道・胃・小腸・大腸・肛門までは、食べ物が通る道のようになっています。

細胞の作りが似ています。

口の中の粘膜が真っ赤にただれているということは、胃や腸も真っ赤かもしれないのです。。。。見えないけど。。。

口の中でよろしくない細菌が増えて、毒を吐きだしているとしたら、自分が常にその毒を飲み込んでいるとしたら

『お腹の中で腸が動き回って暴れて苦しい』という症状は、

上流の治療と言われる『口の中の清潔』が役に立つように思うのですが。。。。。

自分の唾液にむせるとき

若くても、自分の唾液にむせる事のあるあなた。

困っていませんか?

飲み込む機能は『喉の奥の筋肉』を鍛えると向上します。

リハビリしましょう!

年齢が高くなってくると、むせることができなくなって、唾液や食べ物が肺に入り誤嚥性肺炎になる場合があるのです。

その場合は、『むせる』ことで肺に間違って入ってくる食べ物を押し出す機能を高める事も大切になります。

『むせ』の練習と舌の筋トレや姿勢の補正などが必要になります。

若い人は、『むせる』ことはできるので、間違って気管に入ってきた食べ物や唾液を ゴホッゴホッと出すのは得意です。

だから、肺炎にはなりませんが、『むせる』のもチョット困りますね。

気管の方に入ってくるから『むせる』のです。

気管に入ってこないようにするには、やはり舌の筋トレが効果を出します。

舌の筋トレ指導やってますよ!

でも、もしかしたらストレートネックかも

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